『愛しのローズマリー』
今年早くも二本目の映画(DVDだけど)。
ほとんど予備知識なしに観たんですが、予想される展開そのまーんまに進んでくれる快感を存分に味わいました。
グウィネス・パルトロウがなんともキュート。現実のローズマリーが彼女の特殊メイクによるものだったと後から知って驚いて再観しちゃいましたよ。
主人公のトラウマをつくった父親(牧師)の最期、なんとなくアルコール性肝臓障害な気がする。笑いどころとしてはあそこが一番だけど、私、笑えない。やっちまいそうで。
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