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いい声

法話会。ご講師は赤川浄友師。半年ぶりのご出講。

テーマは「目に見えないものの大切さ」。

赤川師は笑い療法士でもある。今回、師の発声の深さを確認。それがもたらす安心感や信頼感は少なからずあると思った。
でも発声(とか滑舌)って真宗の伝道法や教化法はもちろん勤式でさえ(!)まったく無視されている。なぜ。ただただ不思議。これは真宗の大きな弱点欠点と本当に思う。といってもいい声じゃないと伝わらないと言っているわけではないので誤解のないように。

赤川師、今回もまた予定どうり予定時間を大幅に超えての熱弁。
それでも用意されたレジメへのうち、言及できたのは三分の一以下。来月もお呼びすることになりましたので、本日の続きをどうぞお楽しみに。続きになるかかどうかは不明ですが。

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Comments

僕にとって、内容も(!問題アリ、、、まだまだ、、、)ですが、
時間も問題です、、。
次回は、時間厳守で頑張ります!

もちろん!つ、づ、き!です!!!  なあむ

Posted by: Red Joe | July 05, 2007 at 04:36 PM

カツゼツ・・・!?
ミクシィ(mixi)の日記に書きました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

滑る(すべる)ような舌(した)と書いて「滑舌」。
「滑」は「なめらか」とも読みますよね。
文字通り俳優の発声を指す言葉で、
「滑舌がいい」「滑舌が悪い」という使い方をします。

この「滑舌」をよくするために、俳優は日々努力を重ねていきます。
「外郎売り(ういろううり)」や、
「あめんぼ赤いなあいうえお」などで始まる発声訓練は有名かと(略)挑戦してみてください。
1:「署長、麻布署の捜査主任からお電話です」
2:「ネネ殿もネネ殿なら、ヨド殿もヨド殿だなぁ」

Posted by: Red | July 05, 2007 at 04:49 PM

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