ありえない
東京教区基幹運動推常任委員会。宗派が取り組むべき課題についての提起内容を検討。
愛機iBookのディスプレイの上部に横線が常時入るようになってしまった。
動産保険に入っているので保険担当に連絡をすると、先にAppleで修理をして修理完了報告書と領収証を送ってくれとのこと。
Apple修理サービスに電話を入れる。
「混みあっていますのでそのままお待ちください」とのテープ音を繰り返し聴くこと15分。やっと出た生身の声はあからさまに素人さん。これこれこういう症状なんです、と説明すると、「分かりました、書類を作成しますので少々お待ちください」
そして延々流れる保留音。それを約10分聴き続けていると「すみません、もう少しお待ちください」という彼の声。また10分の保留音ののち「本当にすみません。もう少し」また10分の保留音の後に出た彼は「お待たせして本当に申し訳ございません。当該機に詳しい者に代りますのでもう少々お待ちください。担当は○○でした。」はあ?
そして保留音5分の後に出た男は「お待たせしました。○○が承ります。ディスプレイの不調とのことで」そうだよ、「で、症状は改善しましたでしょうか」はあああああ???!!!改善しないから延々とお宅の保留音を1時間近く聞いてるんだよ!!!
「は、はい、失礼しました。では症状はどのようなものでしょうか」・・・・・あのねー。
その後は一応やりとりは滞りなかったものの、書類作成とやらにいちいち時間がかかり結局すべて終ったのが、電話を掛け始めてから1時間20分後。
ありえない。
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