ふたりめ
時間がない。いや、時間はないではないが積まれていることが私のキャパシティを完全に超えている。
こういう時は無意識に呼吸が浅くなっている。息苦しさにたびたび深呼吸をするがそれが近くにいる人には大きなため息かあくびに聞こえて疎んじられる。で、ため息。
ゆうべは八王子市立小学校PTA連合会新旧役員会。
今年度は見事に全員男性。壮観であります。
帰り際、新役員のひとりに声をかけられた。
「これからお世話になります。」はい、こちらこそ。「実は私、松本さんのところによくお邪魔してるんです。松本さんのことは前からお見かけしていまして」(え?私のところって、うちの寺のこと?)あ、そうだったんですか、失礼しました。えーっと「業者です」(業者。仕出し屋さんか、葬儀屋さんか、石屋さんじゃないよな)すみません、どういう「はい、ディーラーで」(え?じゃあ築地別院の方か)いやー、気がつきませんで、いつもお世話になってます。「松本さんの部署はどちらなんですか」え、ええっと、教務所の「チュウケンですか」チュウケン?中堅?「中央研究所のどちらかで」・・・・あ、それは・・・私じゃないですね。「えっ・・・あー、失礼しました!」
どうも取引先に私にそっくりの人がいるらしい。私を見た時からその人と同一人物と思っていたとか。
私に似ている人間、2人目発掘。私認定1人目は東京ヴェルディの服部年宏選手。
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» 神奈川県横浜市の墓地開発 [霊園開発]
神奈川県横浜市で霊園開発をするためには
民間の霊園開発で宗教法人を経営主体とした場合、当該宗教歩人が
金銭的に裕福でなれば霊園開発は難しいです。お寺、宗教法人自体の
銀行等の残高証明ではなく、公認会計士または監査法人の監査を受け
その写しを市に提出する必要がある。
ということは基本的に横浜で霊園開発をする場合はお金のあるところ
が経営主体にならなければ難しいです。資金提供者がいても一時的な
資金残高では認めて�... [Read More]
Tracked on June 05, 2008 at 04:53 PM

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