« December 2013 | Main | February 2014 »

誕生日はどうでも

夜、中野のアフガニスタン料理屋にて、NGO・JVCの招きによって来日しているアフガニスタンの青年の話を聞く。
後半の質疑応答では、アフガンというより、イスラム社会における女性の位置に関する質問が多く寄せられた。

私自身今日初めて知ったことの一つ。イスラム社会では、誕生日をあまり重視していないとのこと。誕生日を祝う習慣がなく、何月何日が誕生日かも定かでないケースも少なくない。

これはちょっと前までの日本と同じ。日本も、正月を迎えると一律に歳を重ねてきていた。幼児死亡率が高い環境だとそういう傾向があるとも言われるが、どんなもんでしょう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

実は年代物

夜、3月にアミダステーションで予定している展示会の準備会議。

その展示会のプレイベントでもプロジェクターを使う。
このプロジェクター、アミダステーション用としてネットオークションで購入した中古。5000lmと明るいので悪くないと思って購入した。
品物が届いて、いざ使おうとしてしくじりに気づいた。
HDMI端子が付いていない・・・。
HDMIはいまやAV機器の標準規格。安価なレコーダーやプレーヤーはHDMIしか搭載していない。

しかたない。アナログ対応プレーヤーを導入して対応している。まあそれで用は足せているのでよしとする。

このプロジェクター、外見はまだ新しいように見えるが、かなりの年代物なのだな。やたら図体でかいし。ネット上にも取説は上がってないし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

心静かに

今朝、大きなしくじりをした。

一日ひきずっている。


某葬儀社の呆れた応対にあってのことでもあるのだが、まあ、あの会社はほどなくして淘汰されることでしょう。

こちらが先に淘汰されるって?それはそれでいい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

傑作認定

録画しておいて観ていなかったドラマ『リーガル・ハイ2』をまとめ観。

第8話の自然遺産の村の回だけは無理無理感というか違和感を感じた。
しかしその他はとても楽しめたし感心もした。特に9話10話は出色。社会への批判をあからさまにしながら娯楽作品としていることに感服。

シナリオは古沢良太。『キサラギ』や『相棒』や『鈴木先生』でもいい仕事をしているが、私の見た所では、『リーガル・ハイ』シリーズが一番の出来と思う。次回作にも大いに期待。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

物語を聴く

午後、延立寺法話会。

ご講師は本多静芳師。延立寺法話会へはほぼ一年半ぶり。
歎異抄第9条を手がかりに、浄土真宗が仏道の本道であることを諄々とお説きくださる。ありがたい。

ご法話の途中で、歎異抄の一節を聴聞者皆で朗読する。それがけっこう心地良い。

朗読の力に最近興味がある。
アミダステーションで月一開いている仏教勉強会も、ここのところ仏教説話朗読の会にしている。なにかすんなりと話し合いに持ち込めるので。
「物語を聴く」ことの可能性はもっとあるのは間違いない。近年仏教落語や節段説教が見直されているのもその一例。
落語や節段は技術や修練が必要だが、そこまでいかなくても、物語を聴かせることはできると思う。
模索中。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2014延立寺旅行会決定

延立寺役員会。
昨年度の門信徒会の決算の承認をいただく。
今年度の旅行会は近場がいいということで、東京に。
まず、延立寺の旧跡である港区三田3丁目へ。旧跡と言っても名残は跡形もないので、バスで通りかかるだけにするが。
その後築地本願寺、そしてスカイツリー。

昼食後にアクアラインを通って、宿は房総鴨川。芸達者揃いによる宴会でお楽しみ。
2日目は富浦で枇杷狩や海産物のお買い物。
5月26、27日の一泊ですのでどうぞご予定ください。

会議の後は新年会。    酒食が進むうちにアイデアも湧いてくる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

オールフリーっていける

春のような暖かさ、という予報だったが、八王子犬目はそれほどではない。確かに厳しい寒さはないが。

私は酒の代りとしてのノンアルコールビールは嫌い。
後で運転をしなければならない食事の席では、和食であれば水、洋食であれば炭酸水をいただく。

しかし、ノンアルコールビールは清涼飲料水としてはけっこういい飲み物であることに最近気づいた。
甘いものは欲しくない、ウーロン茶も緑茶も気分じゃない。そんな時はこれまでは炭酸水を飲んでいた。が、ここのところ、ノンアルコールビールを飲んでいる。特にオールフリー。甘さも気にならず、後味も引かない。食事の時にはものたりないそれらが、水分補給時には利点となっている。糖質もカロリーもオフなのもうれしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

宛名が消えた

本日、一日に葬式が二件。久々。

ご門徒向けの案内ハガキ。宛名を先に書いて、裏面はコピー。
しかしコピー機から排出されたハガキにはを表に書いてあった宛名が消えている。
えええ、どゆこと?これ全部書き直さなければいけないの?

消えた原因は、宛名を書いた筆記具。消えるボールペンフリクションで書いていた。そのインクは熱を与えると色を消す。通常は摩擦熱で消しているが、コピー機の熱でも原理は一緒。

ならば、冷やせばいいんじゃないか。
コピーを終えたハガキを全部冷凍庫へ。待つこと15分。
ヒンヤリとしたハガキには無事、宛名が復活していました。
配達途中で熱を加えられることはないよな。

宛名書きにフリクションを使ってはいけない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

吹き替え誤訳

午前、築地本願寺にて自死遺族の分かち合いの会にスタッフとして参加。

私の空手の師匠によれば、ブルース・リーは他のアクション俳優とは立ち姿も姿勢も体の動きも根本から違う。実際にかなりの空手の達人だったことは間違いないとのこと。ブルース・リーに続いた多くのフォロワーは誰一人として彼の足下にも及んでいない。

と聞いて、久々にブルーレイで『燃えよドラゴン』を見直した。昔テレビで観て以来40年ぶり。

例の「考えるな、感じろ!」と後輩に指導するところのすぐ後に、「月を指す指」の喩え(月を指さしながら指の先を見ろと言うと、爪を凝視するバカが少なくない、という仏教の喩え話)が出て来て驚き。しかしその訳が吹き替え版では「指先に集中しろ」と言っている。なんか変だなと字幕版で見直すと、字幕ではちゃんと「指先を見るな、その先の栄光がつかめないぞ」となっている。英語のセリフもその通り。
吹き替え版が誤訳をしている。たしかに素人の感覚では「一点に集中する」方が空手らしいと思うだろうが、実は逆。一点に集中すると他が見えなくなって非常に危険。空手の集中の仕方は全体をぼんやり見ること。そのあたり、おそらくブルース・リー自身のアイデアが盛り込まれていたのではないか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

思っている

京都会議2日目。昨日から引き続いて。

出席されたみなさんが熱い。本願寺派は所属僧侶に愛されています。
でもそれに教団はあまり応えていないようにもみえる。愛されるのが少々迷惑と感じている節もある。所属者の片思いの感も。
それはそれで楽しくなくはないとも思えるが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

レトルトシウマイは温めるべし

会議のため京都行き。

私は新幹線に乗ると、崎陽軒のシウマイを食べるのが決まり。
しかし今日は、ちょっと前に頂いたレトルトの崎陽軒シウマイを持ち込んだ。冷えていても食べられるだろうと考えて。

車内で箱を開けると、レトルトパックのシウマイ。粉カラシが付いていたが醤油がついていない。しまった。
当然温めずにそのまま開封。中は・・・あの見慣れたシウマイではなく、なにやら白いブロック状になっている。
食べてみる。・・・・な、なんだこれは。
あぶらまみれの肉のかたまり。かすかにあのシウマイの味はするものの、あぶら臭さが遥かに勝っている。付属の粉カラシをそのままかけてまぶしてみる。不味い。
醤油があればどうにかなるかと考えていたら、デイパックのポケットに、ずーっと前に泊まった旅館で出された粉末の椎茸茶があったのを思い出した。それをふりかけてみた。不味い。

意地で完食したが、少なくともこの5年以内に食べたあらゆるものの中で最も不味かった。
レトルトシウマイは温めなければならない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

今年度最後

東京仏教学院講義。今年度の私の最終回。
昨年度に続き、動くゲイとレズビアンの会の柏崎正雄氏をゲストに呼んだ。
当事者による話はやはり反応がいい。

私の講義は5回だけ。私はけっこう楽しかったんだけど、受講生はどうでしたかね。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

ふれあい2014

オリンパスホールにて、ふれあいコンサート。
八王子高校と片倉高校、そして今年は八王子実践高校のブラスバンドの協力を得て、八王子市内の障害者団体のアピールをする場。実践はダンス部も。
高校生たちの演奏は今年も見事。
あまちゃん、アンパンマン、島倉千代子と、昨年を反映した曲を選んでくれたのも楽しい。

このような空間をホールの中ではなく、街中に作りたいんだが。ちょっと考えてみる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

いとこの一周忌

昼、延立寺にていとこの一周忌法要。
去年の延立寺新年会の最中に届いた、仕事場で倒れたとの報。そのまま意識を戻すことなく往生してからもう一年。二人の娘はまだ戸惑いの中にいるようだが、ともかくも一年、よくやってきた。

思えばこの一年に限っても、同世代の知り合いを数人亡くしている。そういう歳になったわけだな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

なぜ高尾

夜、超宗派の宗教者とともに座談会。といっても酒食しながらなので新年会。全編メモをしておきたい話。飲みながらだから深まる話もあるのだが、飲みながらだから例によってほとんど覚えていない。
覚えている数少ない話題のひとつ、「法話をするときは『本日は』と言うな。『今日は』と言え。『本日』と言った瞬間に聴衆との距離はヒューンと離れる」。言われてみればその通り。私は本日はと言っているかな。言っているような気がする。

帰り、電車内で気づいたら京王線の高尾駅。なぜだ。私は確かに新宿から京王八王子行きに乗ったのに。
たぶんだが、車内で眠ってしまって、八王子で降りずに折り返してしまったのではないか。それに気づいて下りに乗り換えた時に、誤って高尾山口行きに乗ってしまったのだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

『ハンナ・アーレント』

新宿にて映画『ハンナ・アーレント』を観た。
今の日本では絶対に撮れない。いや内容がじゃなくて、主役のアーレントがチェーンスモーカーなため。
しかしあの煙草は絶対にアーレントの内面の表現になっている。今の風潮がどうであろうと、あの時代のアーレントを描こうとするなら煙草は不可欠。

絶対悪と見られていた人物を「凡庸な悪」と表現するとともに、ユダヤ人の中にもナチスへの協力者がいたことを明言して、アーレントは悪を擁護したとみなされ世間から大バッシングを受ける。
これは半世紀前の話か?まったく同じ光景がつい数年前の日本で見られたのだが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

仏教説話朗読を聞く会、開催中

夜、アミダステーションにて、仏教説話朗読を聞く会。
10月から始まった仏教講演会。女優の林洋子さんが毎回参加してくださっているので、その場で仏教説話の朗読をしていただいている。
今回もジャータカ。
ジャータカはそれほど教訓臭くない。だから、けっこう自由な読込みができる。
ジャータカを切り口に、話題を広げていく。もうしぱらくはこのスタイルでいってみよう。

朗読会は1時間半ほど。その後は飲み食いしながら話を広げる。今日は先月とおなじ中華料理屋。ここは美味しくリーズナブル。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

革命的快適さ

今日まで、私のメインマシンはMac miniだったが、調子が悪いので、Airをメインにすることにした。

いやー、ショックを受けている。あまりの快適さに。なぜもっと早く乗り換えなかったのかと。
MacBookAirをメインにすると、外出のたびにいちいちディスプレイや周辺機器を繋いだり外したりしなくちゃいけない。そんな面倒なことはできないと思っていた。

やってみると面倒でもなんでもない。ディスプレイ接続アダプターとUSB、そして電源の3つを繋ぐだけ。
MacBookAirを閉じたままでいいのも驚き。これはもう革命的と言いたい。

今後私はデスクトップ型のMacを買うことはない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

反応高し

本願寺東久留米会館の新年法座に出講。法話をする。

ここに集う皆さま、本当にありがたい。話をしていてこれだけ反応がある座はそうはない。ここを任されている横田夫妻がどれだけ愛されているかの証左。

法座の後の新年会にもご一緒した。美味しいお酒をいただきました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

春日部へ

午後、春日部へ車で向う。
午前にネットで交通状況を調べたら渋滞はまったくなしと表示されていたので安心して車で中央道に向うと、入口の表示が高井戸で事故。渋滞10キロ。うわ、道を圏央道に変える。
なんとか開始20分前に会場に到着。
しかしなぜか今日は昼近くになって急に事故が多い。

春日部では、市民講座の講師を務めた。歎異抄をとのご依頼。参加された方の半数はふだんは仏教にあまりふれていないという。
おひとり、「仏教を学ぶことは高みにのぼっていくこと」と疑わない方あり。「いや、むしろ仏教を学ぶことは下りて行くことなんですよ」と申しあげてもご納得いただけない。
次回来ていただければその続きをお話ししたいんだが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

曲がない

延立寺新年会。

昨年までは客間を使っていたが、今年は参加者が増えて客間には収まらず、本堂にて開催。よろこばしい。

また、昨年までは業務用カラオケをレンタルしていたが、今年はWIIのカラオケを導入。本堂は少々通信状態が芳しくなく、途中受信不能状態もあったが、まあ上等。
しかし驚いたのが、10万曲とも言われる曲目リストに『おまえに』と『星影のワルツ』がない!
この2曲、定番中の定番じゃないのか。
まったく覚えのない曲名がやまほど収録されているのに。収録基準はどうなっているのか。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

冷気が足下から

731会議。

アミダステーションを使う初めての冬。
やはり一階は寒い。地べたにコンクリートを直接敷いただけなので、足下から冷えが立ち上がる。

床を上げるなどの根本対策ははなから考えていない。まずストーブの導入。そしてシャッター前をなにかでふさいで冷気の侵入を押さえることを考える。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

正常値に

献血。通算91回目。100回が見えてきた。背中が見えれば後は早い。今年中に100回まで行ってしまおう。

献血前には血圧を測る。一年くらい前から、血圧が下が90超、上が130超。上はともかく下が高めなのが気になっていた。
それが今日は下が78、上が128。え?正常じゃない。
ここ半月ほど高血圧対策のトクホ飲料を飲み続けてはいるんだが、その効き目が出たか?いや早過ぎるだろ。
まあ理由はなんであれ、正常値なのはありがたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

一応新年会

午後、築地本願寺にて会議。

会議後、新年会のはずだったが何事もなく解散。あれ?
同席者と顔を見合わせる。今日、新年会・・・って言ってたよね。
まあいい、そこにいた数人で飲み屋に流れる。
典型的な飲み屋トークを展開。まあたまにはよかろう。
たまにじゃないか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

彌光庵庵主、なによりでした

年始回り。まだ街は空いている。

その途中で先輩の訃報を聞く。59歳。最後にお会いしたのは2ヵ月前。その時から、体調は悪そうではあったが、最後まで現役を通した。南無阿弥陀仏。

一方朗報も。
昨年秋に火事を出した京都・彌光庵。庵主は救助されたが意識不明と報じられた。
まもなく店のウェブサイト上で、入院中だが回復に向っていると記されたが、後の情報が分からずにいた。
本日、京都の論楽社のブログで、回復された庵主の姿を確認。
http://blog.rongakusha.com/?eid=878551
火傷跡は痛々しいが、僧衣姿にて活動されているご様子。よかったよー。
店の再開はまだだろうが、どうかお大事になさってほしい。

| | Comments (87) | TrackBack (2)

灯油に回帰

書斎用に灯油ストーブを買った。
この数年、書斎の暖房はメインがオイルヒーター、サブに遠赤外線ヒーター。
それらが今年は非力に思える。寒い。今年の寒さが厳しいというよりも、私が衰えているのだろう。
大きさ比の暖房力からすればファンヒーターが上だが、多少場所をとっても私には静かさが大事。

火が与えてくれる暖は心落ち着く。遠赤外線ヒーターで繰り返した低温やけどにもなりにくい。
いずれは暖炉をとも思うが無理だろうな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

右肘に穴

今年一番着ていたカーディガンの右肘に穴が空いた。

私、服の肘に穴が空くことはけっこう多い。まず右肘、そして左も。
なぜだ。そんなにしょっちゅう肘をついているのだろうか。自分的にはそんなつもりはないのだが。
あー、そうでもないか。うちのMacの前にいる時は、椅子の肘掛けに肘をのっけてるわ。それでも左右に差はないはずだが、なぜか右。

ジャケットなら肘当てをして対応するが、着倒したという思いが強いので、これで寿命とする。お世話になりました。

| | Comments (0) | TrackBack (2)

iPhoneで変わった

iPhoneを使い出して、てきめんに外出先でMacを開ける回数が激減した。
私がMacBookAirを開く時は、ほとんどがメールチェックだったことが明らかになった。
ううむこれなら、MacBookAirを携行しなくなく日も近いかもしれない。
近いうちにメインマシンをMac miniからMacBookAirに移行することでもあるし。

でもiPhoneではチェックするだけで、ちょっと長い文を返信する時はMacBookAirを取り出すことになるのでまだ携行は続く。あるいはiPhone入力用のキーボードを買うか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

機種交換

今日はちょっと肌寒い。玄関を開けておくのは少しつらい。

延立寺の室内WiFi環境を変えた。Air Mac Extremeを新世代に交換。
Apple storeで昨日初売りをしていたので、つい。
そういえばこれまで使っていたAir Mac Extremeも昨年のApple store初売りで買ったのだった。
旧世代をエリア拡張用に設定変更。しかし少々てこずる。旧Air Mac Extremeを新Air Mac Extremeが認識してくれない。リセットボタンを何回押してもダメ。マニュアルをよく読むと、リセットボタンを押しながら電源を入れるのが確実と知る。それでも一度目はダメだったが、これ以外の手は見つからずに再度試してみるとやっと認識してくれた。
こんな重要な情報はもっと大きな字で書いておいてくれ。

新Air Mac Extremeは通信スピードが速くなった気がする。寺内のWiFiエリアも本堂まで広がった。満足。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

年賀状投函

今日も暖かい。昨日に続いて玄関全開。
大勢様にお参りいただきました。ようこそ。

友人知人宛年賀状をやっと投函。お届けは4日か、5日は日曜なので6日になってしまうか。

10月半ばに痛めた右肘の筋にまだ痛みが残る。とはいえ、だいぶ楽になった。
これ、けっこう重症だったのかもしれない。しかし腫れも傷もない状態では医者には行きづらかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

今年もよろしくお願いいたします。

穏やかな新年となりました。
日中は玄関の扉を全開にしていましたが、全然寒さは感じず、心地よいくらい。
大勢さまのお参りをいただきありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします。

メールアドレスを変更しました。
(旧)matsu@ayus.org
(新)は、matsu@の後がngo-ayus.jpになります。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« December 2013 | Main | February 2014 »