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30年ぶりの復活

ここのところ、お祝いの席や知人の親御さんの葬式出席が続く。
葬式にはここ2回は息子のブラックスーツを借りた。が、私には少々サイズが大きい。

と思っていたら、タンスの奥に眠っていたブラックスーツ発見。あー、こんなのあったんだ。
買ったのは30年近く前か。ほとんど着ることがないうちに私が太り、サイズが小さくなって着られなくなり、放置され忘れられていた。

着てみると、ジャストサイズ。ということは、私は30年前の体型に戻ったのか。虫食いもない。
取っておいてよかった。こんな経験がたまーにあってしまうものだから、なかなかモノを捨てられないのだよ。

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今日も足踏み

午後、羽田空港に帰る。

時間があったのでその足で渋谷へ。
献血ルームで献血をしようとして、注意事項を見ると「海外から帰国して4週間以内の方は献血できません」とあった。
え、どこの国でもだめなんですかと聞くと、「はい、そうなんです。いつ帰国されたんですか」さっきです。

現在通算回数98のまま足踏みが続く。献血解禁日は6月27日。

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韓国の素人はすごい

韓国の夜、ホテルの部屋でテレビをつけると素人参加の音楽番組をやっていた。
素人がプロの歌手に挑戦したりプロとデュエットしたりという企画なのだが、そのレベルの高さにびっくりした。出てくる素人さんがみんな小柳ゆきや絢香レベル。もちろんその辺の道端を歩いていた人を連れてきたわけではなく、オーディションはしているわけだが。会場の観客もびっくりしていたし。

プロと素人の違いははっきり、容姿。素人は個性的だがプロの顔はとても整っている。しかし5パターンくらいしかない。人の好みって5つくらいで間に合うのかも。

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名のっていただけませんか

午後、羽田空港へ。
そこで顔見知りと会う。が、私、この方の名前を覚えてません・・・。どういう関係かは分かっているので大過はなかった。
しかしたまに街中で、確かに知り合いなのだが、名前もどういう関係かも思い出せない人に挨拶をされることがある。挨拶だけですませられれば問題ないのだが。近況などを尋ねられることも。・・・近況だけでその場を逃げます。

羽田から韓国へ。

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探求本発掘

物置の片付けに引き続き書庫の片付けを続けている。
と、ずーっと探していた本を発掘。書庫のどこかにあることは確実なのに、どうしても見つからなかった本がひょっこり。
全然ジャンル違いのところに紛れていた。

私は本はジャンル別に分けている。それはこれからも変えるつもりはないが、この方式の欠点は、つい別のところに置いてしまった場合に探し出すのが一苦労。
年1回くらいは書庫をひっくり返すのもいいな。やらないけど。

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ミーティングふたつ

午前、自死遺族分かち合いの会にスタッフとして出席。
午後は自死・自殺に向き合う僧侶の会総会。各事業について熱心な質問と意見が出される。2時間たっぷり使っても足りない。それで間延びした感はない。総会自体に充実感を得られるなんて他の総会ではちょっと覚えがない。

夜は別のミーティング。
こちらは昼とは対照的にゆるい会。
言い方は内容さえ左右する。同じことを言っても健全な提言や指摘になることもあれば、いちゃもんにしか聞こえないこともある。で、常に後者の人っているのですね。おかげさまで、もうそれがその人の芸風だとも思えるようになりましたが。

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横のものを縦にしただけ

物置を片付けた。
ここ数ヵ月の物置は、雑然とモノが積み重なり、新たなモノの置き場所もなく、置いてあるモノを取り出すのも一苦労だった。
そのモノをほとんど処分することなく、棚を少し移動して、倒れていたものを積み直しただけで、空間がさっぱりと。これまでの渾沌はなんだったのか。
片づいているというのは精神的にも実用的にもはっきりプラス。

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反対していないのに

夜、某ミーティング。
意見に対して、ちょっと違った方向で反応すると、急に不快になる人がいる。若造ではなく立派な経歴をお持ちでも。
いや、立派な経歴をお持ちだから、人の話がちゃんと聞けないのだな。
あのですね、あなたの意見に反対しているわけでもケチをつけているのでもなく、追加の提案しているだけなのですが。
私の言い方が悪かったのか。気をつけます。

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有難い話

午後、延立寺法話会。ご講師はおなじみ本多静芳師。

本多師はこの4月から毎月札幌の仏教勉強会に出講している。
まったく面識のない主催者からの依頼とのこと。

その主催者、一般企業をリタイアした後にお寺関係の仕事に就いたが、そこで出会う総代さん信者さんがあまりに仏教を知らず、仏教への親しみもないことに驚き、「専門用語の解説ではない、本当に生活にいかせる仏教」講座を自ら主催するに至った。

で、それを担える講師を探していたら本多師の名前があがり、札幌から直接依頼したと。すごい話。本多師なら納得ではある。

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腹はいくぶん細いですが

八王子市仏教会常務理事会。

今年度からの理事長と副理事長は私が本当の駆け出しからのお付き合い。もう33年になる。

当時は八王子仏教団青年部だった。青年部と言いながら、親団体である八王子仏教団の事業を実質的にすべて担っていた。 口を出さずに金を出すという太っ腹な先輩たちに、失敗も含めていい経験をさせていただいたと心から思う。

そこからすれば現在の青年部の存在感は薄いようにも思うが、今の自分たちに当時の先輩の太っ腹がないだけ。若い者をもの足りなく思うのは太古の昔からのお約束。

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背中が痛い

背中が痛い。
刺すような痛みではなく、凝りがひどい状態。
場所は特定していて、左の肩甲骨のあたり。
ここには数年来から凝りが駐在しているが、この1ヵ月くらいの痛みはちょっと違う。

ネットで類似の症状を探しているがこれといったものが見当たらない。
なんとなく目の不調に連動して、視神経の酷使からきているような予想はしているが。
近いうちに医者に行こうか。

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五逆の意味

東京教区布教団総会に出席。
記念講演に元自衛官の泥憲和氏。

泥氏は筋金入りの真宗門徒でもある。本日も講演の中にしばしば経典の文言を引用された。
なかでも、仏教徒における最大の罪、五逆の最初に父母を殺すこととしている意味をリアルに想像しようとして、子ども兵の話を出されたのには唸った。
子ども兵は洗脳の手段として親を傷つけ、時には殺害させられる。それにより子どもは心を失い、人間ではなくなっていく。

世界が狂っても私は人間でいようという意志を経典から読み取る泥氏に共感。

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リセットしかできない。

延立寺の本堂にある時計は電波時計なのに、3分もずれている。

電波時計は、時刻合わせの必要がない、というのが存在価値。

で、時刻を合わせようとしても、電波時計は、時刻の手動調整ができません。長針を3分だけ進ませたり遅らせたりすることができなんいんです。出来るのは、リセットだけ。

って、ちょっと嫌な気がするのですね。3分だけ直せばいいのに、全部なしにするのって。

ずれた原因は電池の電力不足。新しい電池に入れ替えてリセットしたら正確な時刻を刻むようになったんだけど、なんだかなあ。

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普段は外しておけ

午後、アーユス理事会。
総会を前に、事業の確認。及び専門委員の見直し。
理事会後は食事に流れる。
今晩は清澄白河のエル.エス カフェ。オーガニック野菜がたっぷりとれるので、ここのところの事務局のお気に入り。人気で今日も満席。

知人がパソコンウイルスの大被害にあった。パソコン内のデータが完全に消去。しかも、外付のハードディスクのバックアップデータも一緒に消されたと。
ぞっとした。外付って、付けたままにしていたらダメなのか。

私は自動でバックアップするMacのTime machineを使っているので、必然的につなぎっぱなし。用心してもう一セットパックアップをしているが、こちらは普段は外しておこう。

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息を吹き返した

午前は本降りの雨。久々。

書庫の本棚づくりを少しずつ進めている。

書庫を支配していたどよーんとした空気が動き出しているのが分かる。
本は生き物。置き場が悪かったり放っておくと活動を止める。
それが、あるべき場所や新鮮な場所に移動することで、息を吹き返す。
移動しても活動しない本もある。それらは役割を終えたものとしてダンボール箱にご移動いただく。

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再手術決定

病院にて目の診察。
網膜剥離の手術後に視界の歪みが治らないのは、合併症が原因とのこと。
剥離にともなって目の中の細胞が増殖してそれが悪さしていると。
その細胞を除去するための再手術を受けることにした。

手術の予約が立て込んでいて、最短が7月末。最初の手術の時も、3ヶ月先まで埋まっていたところを無理無理押し込んでいただいたのだった。

手術後には入院も必要。予定表を見ると7月末から8月頭は1件入っているだけ。そこに予約をした。
また24時間下向き生活が待っている。

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メイソーよりメイテー

昼、八王子駅周辺を、首からワイングラフをぶら下げている人びとがたくさん歩いている。
サンヴァンサン。ワイン祭り。参加費4500円でいろいろな店のワインが飲み放題。
今年で5回目だそうだが、今年は大成功じゃないか。好天の昼間、大勢の人がワインを呑みながら歩いている姿は実に楽しい。私は都合で呑めなかったが。

ワインを提供していた店は30以上あったそうだが、なかでは子安神社にやられた。
巫女さんが大きな器でつくったサングリアをついでいる。
あー、来年はアミダステーションも参戦するか。

午後、アミダステーションにて「まなぶ・つなぐ・広場」第三期オープニングイベント。
DVD「音もなく慈愛は世界に満ちて」の上映後、私が少々お話しをした。
DVDは瞑想の薦めだが、私には迷走の方がふさわしい。いやもっと合っているのは酩酊だが。

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築地本願寺境内でオイディプス

蜷川幸雄氏が亡くなった。

私は蜷川作品は2つしか観ていない。『オイディプス王』と『近松心中物語』。いずれも私が観劇青年だった30年前。

『オイディプス王』は築地本願寺境内に巨大な観客席を建て、本堂前階段とその前の空間をステージにした野外劇。役者がみなマイクを使わずに生声で演じたのも特徴だった。主役の平幹二朗でさえ、声が全体に届かない。王妃役に外国の女優を配し、外国語で演じさせていたので、声など届かなくてもいいという演出方針だったのだろう。
あの舞台では築地本願寺の建物が主役の一人だった。再演は不可能だろう。

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ビートルズナイト2016

ゆうべは、下北沢へライブを聴きに行った。
ビートルズナイト。ビートルズの曲だけを演奏する。出演3バンドのうち2つに知り合いが加わっている。
まさに三者三様。オリジナルに忠実なコピー、少し遊んだもの、最後のBARAKAはもはや原形をとどめていない・・・。それだけ遊べるのも、ビートルズという基礎が盤石だからこそ。

会場へは出先から車で向った。
が、駐車場探しにぐるぐる。空いているところはどこも料金が高い。少し外れたところに適正価格の駐車場があったので入れたが、会場まで行き帰り歩く時間を考えるとどうなんだろう。

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焦った

昼、アミダステーションにて、江戸東京野菜のレクチャー。

開会時刻直前にトラブル発生。プロジェクターにMacからの映像が映らない・・・。
準備の段階では映っていた。とするとどうもMac用のディスプレイアダプターが原因のような。

ヨドバシカメラに替わりを買いに行くか。でもアダプターが原因とは言いきれないし。

主催者の一人が持っていたWindowsマシンにケーブルをつなぎ替えると、無事映写。はー、開会時刻から20分経っていたが、なんとか用意していた材料はすべて紹介できた。

いやー、焦った焦った。サブのプロジェクターはあったが、サブのPCは考えていなかったので。

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清澄白河がなぜ

蒸し暑い。

夕方、アーユスミーティング。その後食事に流れる。

この2年くらいで清澄白河には急にお洒落な店が増えた。 今日行ったのもその1軒。
マンションを改造し、なんとここの1階でワインを醸造している。
2階がレストラン。供された皿はどれも美味。へー。
店の周りはふつーの住宅地。目利きはここに何を感じたのか。

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明細に表れた

クレジットカードの明細を見て、今年2月3月のガソリン購入料がとても少なかったことを確認した。この両月は本の購入額も少ない。
原因は目の不調。
車の運転を控えたし、読書をする気にもなれなかった。それがはっきり支出にあらわれている。

4月からは1月以前の水準にほぼ戻っている。
なるほど、支出傾向で見えるものはあるんだな。

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八王子じめ

夕方、八王子市仏教会総会。
私、今年度より副理事長を仰せつかる。新理事長の依頼により。この人のご指名は断れない。

総会後の懇親会の〆をおおせつかった。
「八王子じめ」で〆る。八王子じめとは、3・3・3・1とゆっくり手を叩くもの。
いわゆる三本じめや十じめのような勢いはない。

本日の出席者はみな八王子の寺の住職副住職だが、八王子じめを初めて聞いたという者がほとんど。私もつい最近まで知らなかった。
八王子じめを教えてくださったのは、八王子子安神社の宮司さん。だから多分由緒は正しいのだとは思う。でもほとんど知られていない。みんな勢いがいいほうが好きなんだろう。

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2016降誕会

好天。

延立寺降誕会・永代経法要。
記念講演は尾角光美さん。思いっきり仏教というかお寺寄りのお話をいただく。

清興は柳家小せん師匠。「目薬」で場を暖めたあと「井戸の茶碗」をたっぷり。

なんか、すごくいい日だったなと思う。

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高座を作った

一日、本堂の掃除と荘厳をする。少し動いただけで暑くなり、Tシャツでの作業。

明日は清興に柳家小せん師匠をお迎えする。敬意を表して、ちゃんとした高座を自作することにした。前日になって完成!寸法は幅160×奥行90×高さ81cm。6分割されたものを並べただけなので、並べ変えると幅180×奥行80にもなる。

これまで本棚に使っていたものを連結しただけ。板の厚さは12mmだが強度は十分。ちょっと満足。だが、ふだんの置き場所をどうしよう。雨に弱い素材なので野外には置けないし。

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市場はまだ

朝、今週末の延立寺永代経法要に出すお斎用の食材の買い出し。
北野の市場に行くが、いつもと比べて品揃えがはっきり悪い。店主に聞くと休み明けだからとのこと。
そうか、永代経法要はいつも第2日曜。今年は8日で、7年間で一番連休に接近した年。

一応必要なものはみな入手できたのでよしとする。

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2年半放置していた

好天。皆さまにはいい連休でしたね。

好天に誘われて、書庫の本棚作りを再開する。

書庫の本棚、以前は全部スチールだったが、使い勝手で不満がでたのと、アミダステーションへ棚として使うために移動したために、新たに木製本棚を自作することにした。それが3年前の夏。

ホームセンターで板材を買い求め、少しずつ作りつづけていたが、その途中、本の重みに耐えかねた右手上腕筋が損傷して作業不可に。その後にも右肩に五十肩勃発。なんだかんだで、2年半の間、板材は物置に積まれて放置したまま。本も床に山積みになったまま。書庫は渾沌の極み。

それにやっと手をつける気になった。決して無理はしないで少しずつやろう。

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他宗の通夜

朝、朝食後に合宿所を出る。ただ飲食をするためだけに合宿参加した格好。
早朝は台風のような風雨だったが、帰宅途中でみるみる好天になっていく。

夜、知人のお母さまの通夜に列席。
導師は知り合いの日蓮宗僧侶。30年以上の付き合いだが、彼の読経をちゃんと聴いたのは初めて。書き下し文で聴いて理解できる形式。
先日列席した曹洞宗での通夜でも、書き下しだった。今はそういう傾向にあるのか。
意味が分からないよりは分かった方がいいとは思うが、儀式の力は弱まるような気も。

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今シーズン最後の筍

朝、筍を掘る。が、もうほとんど出ていない。これが今シーズン最後の筍か。
決して広くない竹薮だが、この1ヵ月少々で100本以上は収穫した。
今週末の降誕会法要のお斎にお出しする。

夕方、空手の合宿に参加するため、車で横須賀に向う。 昼間は大渋滞していたが、この時間はスイスイ。 朝に掘った筍を持参。

合宿所に着いて早々、真剣を持たせてもらい畳表の試し斬り。一年ぶりだったが師範の助言を受けて綺麗に斬り落とす。快楽。

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子どものお下がり

二男からシャツが回ってきた。
二男の身長は私とほぼ同じ。体重は二男の方が多い。
回ってきたシャツは全然痛んでいないが二男には窮屈になったそう。ありがたく着させてもらう。

私は被服費はかなり低い方だと思う。その理由の一つが、子どもから着なくなった服が回ってくるからだ。
私が着ているブレザーも、長男の高校の制服をボタンだけ替えたもの。
そうは気づかれないだろうと思っていたが、クリーニング屋に出したら一目で「制服」ときっちり分類されたので、見る人が見れば分かるのかもしれないが。

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動画もiPhoneか

もう5月・・・。

昨日の剣道の試合を、長女から録画してほしいと頼まれていた。久々にビデオカメラを取り出したが、テープがない。これから調達するのも無理。

あ、一眼レフカメラEOSkissに動画記録機能も付いていたじゃないか。これでいこう。

しかし会場に着いてから、バッテリー残量が心もとないことに気づく。長女の試合分は十分あるが、他の子の試合分は難しいかも。
で、長女の試合は一眼レフで撮り、他の子の試合はiPhoneで撮ることとした。

帰宅してMacで動画を再生してみる。・・・・iPhoneの方が綺麗じゃない。
ううむ。iPhoneでも間に合う、のではなく、iPhoneを積極的に選択する時代。
iPhone、これでバッテリーが長持ちさえすれば無敵だな。

後から考えれば、ビデオカメラも、テープがなくてもメモリーカードに録画できたのだった。まあいい。それに気がつかなかったおかげで、EOSの使い勝手もiPhoneの実力も知ったのだから。むしろ幸い。

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