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酒食つき上映会

アミダステーションにて,ドキュメンタリー映画『料理人ガストン・アクリオ 美食を超えたおいしい革命』上映会。

料理映画ということで、飲食つき上映会という初めての試みとなった。テーブルが必須ということで、3列縦に並べて両側に椅子を配置。さらに後方に初めてひな壇を使った。2列分12脚。計50脚。いい感じ。

料理映画だけあって料理が実に美しい。それはガストンの思想の反映。素材を活かすことを第一に考えるのは和食に通じるものが大。

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56歳って

本日、私の誕生日。56歳になった。
少数の友人からお祝いメール。
覚えていていただいてありがたい。

夜、私が某役職を辞したことについて、仲間に慰労会を企画してもらった。
ここでも誕生日のお祝いのお言葉をいただいた。
しかし56歳。いい歳である。

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誘う相手がいない

アーユス理事会。
アーユスの現状は、寄付金は微増しているのに反して、会員数は微減現象。
危機感とともに、今後のアピール方法と対象を揉む。

新会員を勧誘しようとして対象を思い浮かべてみたが・・・いない。みな既に会員になっているか、過去に勧誘して断られた人。つまりこのところ僧侶、特に同宗派人とは新しい出会いをしていない。出会うのは他業種の方ばかり。ここ数年の私はそういう動きをしているということ。
もちろん一般の方をお誘いしてもいいのだが。

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2016秋寺報

午前、延立寺寺報ポピンズ作成。
午後、それの発送作業。延立寺壮年会の方々のお手伝いをいただいた。
おかげさまで2時間半ほどで作業終了。今回は同封物があって手間だったところ、本当にありがたい。
今回は法話を書き下ろしではなく、他紙に掲載されたものをそのまま転載。すんません。

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秋の香り

境内に金木犀の香り。
あー、私はすべての花の香りで金木犀が1番好きかもしれない。

夜、冬に予定しているイベント会議。出場関係者が初めて一同に集った。
それぞれの都合を聞くと、かなり調整が必要なもよう。これは知恵が必要。

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プロの仕事

夜、テレビで総合格闘技番組『RIZIN』を観た。

この時間に格闘技を観られるというだけで、何か嬉しい。
いやしかし、それまでの蓄積はあるにせよ、総合格闘技歴1戦2戦の選手だけであれだけの興業を打ってしまえるというのが本当に凄い。さすがフジテレビ、プロの仕事。格闘技番組は久々だが、そのノウハウはまだ捨てていなかったのか。

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吉原劇場

夕べ、城南信用金庫の相談役、吉原毅氏の話を聞く。城南信用金庫は脱原発の立場を鮮明にしている。
吉原氏は世界のエネルギー情勢と経済構造について、圧倒的な情報量を早口で笑いも取りながら語り抜く。1時間があっという間。時間が全然足りない。感嘆。すごい人がいるものだ。

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ブックフェア2016

午後、有明へ。東京国際ブックフェアに行く。
何ヵ月も前から心待ちにしていた。
何と言っても参加している出版社の本が2割引で買えるのがうれしい。そのため、すぐに読まなくてもいい本は買わずに、ブックフェアを待つようになって5年くらいになる。

今回残念だったのは、1番期待していた春秋社と法蔵館が出展していなかったこと。また、明石書店も出展社リストには載っていたが、本は見当たらなかった。
期待通りだったのは例年通り河出書房新社。流通している同社のすべての書籍を並べている。私は河出書房新社の本は年間を通してここでしか買わない。いいのか。
みすず書房、青土社、東京大学出版会、東本願寺出版もがんばっている。
持参したぺしゃんこのダッフルバッグが一杯になった。

あー、次回は1年先。

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本降りのお中日

1日中雨。
彼岸の中日に本降りになったのは記憶にない。
お参りの数も少ない。
こんな天気の中、お参りいただいた方々は本当に有難い。
静かなお彼岸中日。彼岸花はすでに満開を過ぎている。

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駐車場は歌に乗ると切ない

森山直太朗のベスト盤購入。これ、とんでもなくいい。
この人は本当にオリジナルだな。
収録曲のどれもがいいが、私の1番は「どこもかしこも駐車場」。これだけ説明不足なのにこれだけ胸に染みるのはすごい。
駐車場を歌詞で取り上げたのはこれまでは小椋佳の「野ざらしの駐車場」という隠れた名曲、そして言わずと知れた「スローバラード」があるが、それらに並ぶ出来。どれも切ないんですよ。なぜだ駐車場。

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野性が目覚めた

台風が近づいている。八王子も大雨。

飼犬クー。夕方に境内を散歩させていると突然茂みの中に顔を突っ込み何かをくわえている。獣、たぶんイタチ。小ぶりなのでたぶん子ども。リードをつけた犬に捕まるのでおそらくすでに死んでいたのでは。

クー史上最大の収穫。クー自身大興奮。苦労して獲物を取り上げ,土に埋めた。あれはさすがに家に持ち込まれると困る。

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ウェブサイト引越し

長女の大学合格祝い。長女の誕生日祝いも兼ねて。誕生日は8月31日なのだが、入試のために先送りにしていた。

延立寺ウェブサイト
がNiftyの都合により引越しました。新しいのはこちら。
http://enryuji.a.la9.jp
ブックマークしている方、変更をお願いします。

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文春コラムはスクープよりスゴイ

スクープ連発で絶好調の週刊文春。
読みたい記事があったので久しぶりに購入してびっくり。連載執筆陣が超超豪華。というかズバリ私好みストライクど真ん中。

町山智浩、小林信彦、伊集院静、池上彰、宮藤官九郎、山藤章二、福岡伸一、柳家喬太郎、みうらじゅん、近田春夫、高野秀行、宮崎哲弥、坪内祐三、ブルボン小林、桐野夏生、立花隆、春日太一、辛酸なめ子、東海林さだお、土屋賢二、平松洋子、亀和田武、尾木直樹、
これ連載ですよ連載。

こんな人たちの文章を毎週読めるって・・・・週刊文春毎週買おうかな。

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縮んでいた

1年ぶりくらいに身長を測った。183.1cm。私は長く184cm台だったが、1cm以上縮んでいた。人生の折り返しは始まっている。今更だけど。

ということは現在私は長男二男より低く、家族で3番目になった。3番じゃいけないんですか。もちろんいいんです。

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大学合格

長女の大学入学が決まった。第一志望の日本体育大学。整復医療学科。
AO入試。試験は面接と小論文。傍から見ていて高校生活を謳歌しているようだったが、それらがちゃんと生きていたのだろう。

今どきの合格発表はネット。受験番号を入力すると結果が返ってくる。
面接の様子を聞いた感じではまあいけるだろうと思っていたが、実際に合格連絡をもらうというのはけっこう嬉しいもの。

私の人生の中で、体育大学というのはその関係者も含めてまったく縁がなかったが、その文化に触れられるというのも少し楽しみ。

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35年ぶりの歯科医行き

歯医者に行った。今週は病院づいている。

私が歯医者に行くのは、40年ぶり、 小学生の時以来。
中学生から八王子生活なので、八王子では歯科医に一切かかっていない。
あ、大学時代に京都で歯医者に行ったような気がしないでもない。
いずれにしても最低でも35年行っていないし、八王子の歯科医院は1軒も知らない。

歯医者に行く気になったのは、以前治療した虫歯が最近時折しみるようになったため。
眼の網膜剥離の経験から、気になったら早く病院に行った方がいいと考えて。

診ていただいたところ、以前に治療したところの詰物がとれかかっているとのこと。
虫歯は進行していないが、歯石を取ってから詰め直すという方針に。

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訴えないで

病院はしご。
息子の捻挫の治療に付き合ったのと私の破傷風予防注射1年ぶりの3回目。破傷風はこれで10年大丈夫と。

息子の治療中、病院の待合室で待っているとそこに病院からのメッセージが大きく貼り出してある。
訴えないでください、というお願い。
その病院は腕がいいと評判。他の病院で十分に治らなかった人がこちらに来ることも多い。
で、ここで改善すると「では前の病院は見立て違いや医療ミスがあったのでは」と考えて裁判に持ち込む人がいるらしい。
その相手が大病院のことも多い。すると、狭い医療界では弱小医院は簡単につぶされてしまうと。
よって、裁判を起こしても、当病院は一切の協力はできませんとのこと。
今どんどん産婦人科が減っている理由として訴訟リスクの回避があげられていたが、医者をやっていくのが大変な社会になってしまった。

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安息の地

午前午後、ミーティング3件はしご。最近ではめずらしい。

私の書斎の机の下にはちょっとしたスペースが空いている。本であれば30冊程度は並べられる。
これまでここには、ふだん使わない書類を置いていた。使うのは2年に1回くらいなのだが、その時に取り出すのが一苦労。たまにではあっても使うものなら出しやすいところに移動しよう。

で、空いたこのスペースをどうしよう。使わないものの保管場所にするか。
決して使わないんだけど、捨てたくないもの。・・・・・あ、あった。
私が使ってきた歴代のMacBook。決して使うことはないが、捨てる気には全くならず、物置の一角をただ占めていた。彼らこそここにふさわしい。
PowerBook550c、PowerBook2400、MacBookG3/15inch、MacBookG4/15inch、MacBookG4/12inch、iBookクラムシェル、iBookホワイト。それにMacではないがOASIS pocket2。
これらのうち、クラムシェルは知人のもとで既に役を終えていたのをいただいたものだが、それ以外はみな、私と苦楽を共にしたかつての大切な相棒。捨てられるわけがない。

どうぞ机の下で安らかに。

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人生いろいろ

午後、最近知り合った若手弁護士から仕事関連の話を聞いた。
実に話がうまい。これ、弁護も達者だろうな。

彼が担当した1件を聞いた。もちろん個人が特定できる情報はなしで。

離婚した元夫に子どもの養育費を増額してもらいたい、加えて、離婚直後に生まれた子どもの分も養育費を請求したいと女性から依頼があった。元夫にかけあうと、給与明細書を示して増額は無理、さらに生まれた子どもは自分の子どもではないと拒否をされ、じゃあとDNA鑑定をした結果が親子関係の可能性0%。女性の訴えはすべて却下。人生いろいろ。

今はDNA鑑定って簡単にできるそうですね。

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あれから15年

911。あれから15年たったのか。

私はもう30年以上、スニーカーはコンバースの革製一つ星を履き続けている。
これに、オールスターとワンスターとの2種類があることをつい最近知った。

外見はほとんど変わらない。製造はオールスターが日本製でワンスターがインドネシア製。
分かりやすい違いは、ヒールバッチ。日本製はALL STAR、インドネシア聖がONE STAR。
もっと違うのは値段。ワンスターが現在12000円くらいなのに対しオールスターは2万円する。
私が今履いているのはワンスター。予備に保有しているのはオールスターだった。
両者は構造が少し違うらしいが、私の感覚では履き心地は変わらない。たぶん次もオールスターを買うだろう。

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修理見積りがあまりにも

アーユスのセミナーなどで使っていたデータプロジェクターが不調のために修理に出した。届いた修理代金見積りが54800円・・・。

これを購入したのは8年くらい前。
現在の水準から見ても十分に明るく、オートフォーカスも便利。
しかしHDML端子が付いていない。規格が古い。

修理中止にしても、検査手数料+返送料で1万円以上かかる。
んんんんんん、見積り額と検査手数料の差額で新品を買えるよな。さあどうする。

かなり迷った末、修理は見送った。日常的に使うものではないし、手元に代替機もあるし。
故障機は地元のリサイクルショップに持ち込むことにする。いくらかでも手数料分を取り戻したい。

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ルーとご飯のバランスは

昼食を神保町のエチオピアで。
いつも辛さ70倍を注文するが、70倍というのはこの店にとってはやはりイレギュラー。ここの標準の味を久々に確かめておこうと、5倍を注文。
十分辛く、やはり美味しい。

しかしルーだけで十分美味しいために、ご飯が少々余ってしまった。福神漬けを追加して始末した。
必要なご飯量は辛さに比例する。今度辛くない皿を注文するときはご飯を半分にしてもらおう。

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臨終の善悪を問わず

午後、築地本願寺にて自死者追悼法要事前学習会に出席。
講師は京都自殺防止センターの竹本了吾師。
仏教者として「自死」とどう向き合うかを改めて学ぶ。

仏教では自死をどう考えているか。実は仏教では自死をタブー視していない。禁止をしていない。もちろん称賛するものでもない。仏教では死に様を問題にしないのが大原則。親鸞聖人も「臨終の善悪を問わず」と明確に行っている。いのちを人生のある一点だけを抽出して評価することはしない。
その上で、自死を巡って現実に深く苦悩する人とどう接していくか。

竹本氏は「僧侶はもっと自信を持っていいと思うんです。遠慮がちな人が多いんじゃないでしょうか」と笑う。私も同感。加えて、ちょっと思い違いをしている僧侶が変な自信を持っているのもちょっと困ること。

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もう7年も乗っていたのか

昨日の朝、エスティマを整備店に持ち込もうとしたが、またもバッテリー上がり。電話して整備店に出張してもらった。

エスティマのバッテリー、満タンにしても50%しか充電されない。前回の車検時にも交換したのだが、今回も交換を余儀なくされる。バッテリーは保証期間が2年。今回のケースが保証対象となるか、整備店からメーカーにかけあってもらう。

今回の車検、2回目かと思っていたらもう3回目だった。買って5年じゃなくてもう7年。それでまだ2万キロ。これからはもっと乗るようにしよう。

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そして日々は続く

午前、某会議に向った。すると、なんの準備もされていない。人もいない。あら、予定表に一週間ずらして書き込んでいた。来週出直します。

私は朝はFMラジオ放送を目覚まし代わりにしている。
昔はオーディオ用高性能タイマーを使っていたが故障。修理を見送って安価なものを購入したのが10年前。それがこのたび壊れ、新品をAmazonで購入。1345円。
それでは送料がかかるというので、ボールペンも一緒に買った。三菱の多機能ペン。10年くらい前に使っていたそのままのデザインがまだ販売されていたのに驚き。

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1年もつものは5年もつ

物置に水の未開封ペットボトル発見。
ずいぶん以前に頂いた記憶はあるが、うちは井戸水を常用しているのでペットボトルの水を飲む習慣がなく、非常用飲料としてしまっていたのを忘れていた。

賞味期限を見ると2011年5月。5年以上過ぎている。が、見たところ何の異常もない。
蓋を開けて飲んでみた。異常なし。頂きます。

私、賞味期限がまったく気にならない。
あ、それを人に押し付けはしません。うちで出すお茶菓子はすべて賞味期限内を確認していますのでご安心ください。当たり前ですけど。

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はじめからJAFを呼べ

うちから車で10分ほどのホームセンター。買い物を終えて駐車場に戻ると、エスティマのエンジンがかからない。バッテリー上がり。ほんの短時間の駐車なのに。

買い物をしたお店に頼んで、お店の軽トラックのバッテリーに繋いでもらう。自分でブースターケーブルを繋ごうとしてうっかりプラスとマイナスをショート。火花が上った。中指先を火傷。みるみるうちに水ぶくれ。
原因はケーブルのハンドル部のカバーを外したままにしていたため。バカという以外の言葉がない。

ケーブルの熱が冷めるのを待って再チャレンジ。でもエンジンがかかりません・・・。みかねたお客さんが手伝おうとしてくれるが、その方もハイブリッド車のことはよく分からない。

皆さまの手を煩らわせた末、結局JAfを呼んだ。すぐにそうすればよかった。

30分ほどでJAF到着。ピエール瀧に似た気の良さそうな人。すぐにエンジンをかけてくれた。
ハイブリッド車のバッテリーはエンジンをかけておいただけでは充電されないので、このまま整備店に行って充電してくださいね、と。でも今日は日曜で休みなんだよな。

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再チャレンジ支援

午後、八王子クリエイトホールにて、「無料塾・相談支援の現場からみる再チャレンジとセカンドキャリア」セミナーを聴講。

八王子を中心に、貧困家庭児童生徒を対象にした無料塾が広まっている。その中でも今日は、児童養護施設退所者、あるいは風俗で働く生活困難者へのサポートをしている4団体の方からお話をうかがった。
たいへん刺激的。貧困関連の報道は毎日目にするが、本日の切り口はまだまだ少ない。

本日の講師のことばをひとつだけ。
「どんな状況にいても孤立せず、望めば次にいける。そんなセカイをつくろう」

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大学病院を卒業

午前、東海大学八王子病院にて眼の診察。
「術後はきれいですね。これでもうこちらは卒業でいいと思います」
今後は大学病院を紹介した診療所に戻ってくださいと。

自分の感覚では視界の歪みは手術前とそんなに変わっていないようだが、確かに、視力検査をしてみると、手術前は視力表の一番上も判別できなかったのに、上から3段目くらいまでなんとか判別できている。これは手術の甲斐はあったと認める。
時間が経てば、網膜剥離をやる前までは無理としても、もっと回復がみこめるとのこと。期待してすごそう。

主治医の先生、今日は首にコルセットをはめている。ヘルニアになったとのこと。検査機を覗くのに無理な体勢をしているのがたたったのではと。

いやしかし入院してみて、勤務医の方々の忙しさには感服した。朝は8時前から午前中一杯診察があり、午後イチから手術を何件もこなし、終わるのは夜の9時10時。私の前回の手術では夜の11時半までかかった。そりゃヘルニアにもなるでしょう。どうぞくれぐれもお大事になさってください。お世話になりました。

夜、某会議。私の提案は通らなかったが、むしろ幸い。私の知らなかった好情報をいただいたので喜んでそっちに乗った。

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もう9月・・・

もう9月・・・。
今年の夏は暑さはさほどでもなかった印象だが気のせいだろうか。

門前の掲示板のことばを替えた。「人は、幸せになるためではなく、幸せだと見られるためにじたばたしている」

アミダステーションのステージ作りを細々と続けている。180×90×高さ30cmの台を9台作る予定のところ、現在2台完成。2つ並べただけでも、ちょっとしたステージになっている。
しかしこれ、9台あると邪魔かな。脚部はMDFボードで水に弱いので野外に置いたままにはできないし。一応6台を当面の目標にしよう。

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