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面白を仲立ち

朝、墓地にウグイスが鳴いた。

午後、地元で某事業の準備会議。
現在、行政がらみの新事業の企画が進んでいる。これの最大の難点が、予算が付いていないこと。行政の呼びかけにも関わらず、有志頼みというのはわけが分からないが、ニーズがあるので見切りで動き出している。
それでも、有志には面白い人がいるもので。本日も面白い人と面白い人がつながった。実に面白い。だからつい関わってしまう。

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2020年度アーユス賞

午前、車で八王子市内を走る。
新滝山街道が桜並木だったことに満開になって気づかされた。創価大の前の道は桜のトンネル。 満開。用がないのにぐるっと回ってしまった。

午後、アーユス賞授賞式。
大賞は上村英明氏。アーユス発足の頃からアーユスと関わりも持ち続けてきてくださった。本日、アーユスからの受賞に喜んでいただけたご様子。アーユスへの愛情と信頼を感じた。
茂田真澄師の思いが感じられたのも嬉しい。

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別会議に同時出席も

雨は未明に上がった。
朝、犬の散歩中、敷石の上で足をすべらせて尻餅をつく。雨で石の上が泥になっていた。肘も強く打ったが、たぶん打ち身で済んだだろう。めずらしくちょっとだけ犬が心配そうな顔をした。

昼、リアル会議。

午後と夕方、zoom会議のはしご。
本日は両方ともzoomだったので両方同時に出席はできなかったが、一方がSkypeだったら、違う会議に同時に出席することも可能だと今日は思った。いきなりすごい時代になったもの。

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書名も版元も同じ

予報では午後から荒れるかもと。しかし、風はあったものの雨は夕方までもってくれ、法事は大過なく勤まった。

知人が『中国の歴史』という本を今読んでいて、とても面白いと言っていた。なんと本国の中国でもベストセラーになったという。気になってネットで古本を買った。届いた本、どうみても内容が古くさい。こんなのが中国でベストセラーになったのか。なぜだ。古き良き時代をしのぶ懐古趣味だろうか。
と思っていたら、私が買ったのは旧版。発行は1974年。話題になっていたのは2004年に発行の新版。なんだよおい。書名も版元も同じとは紛らわしい。
なりゆきで、新版も買ってしまった。たしかに現代的な視点からの中国史。中国人にも新鮮だっただろうと納得。中国版には近代史は含まれていないとのこと。それも納得。

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内輪には甘えて

午後、東村山のお寺の彼岸&花まつり法要に法話出講。
本日のお話は、先日の延立寺彼岸会で私が話したことを少しだけ深くしたもの。
私が自坊で話すことは、その後に外で話すための準備的位置づけになる。結果的に、延立寺のご門徒へはいつもまとまらない法話をお聞きいただくことになる。これは寺としてよろしくない。しかし仕方ない。甘えさせていただいている。
そのおかげさまで延立寺で話をしたときより、万行寺さまご門徒さんへお伝えできたと思う。

行き帰りの道は車量が多い。どこが渋滞しているということではなく、全体に車が出ている印象。
世間は桜が満開。そりゃ、出掛けたくなるよな。

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背筋痛のわけ

現在、背中が全体が痛い。何か病気を予感させる質のものではなく、明らかに筋肉痛。背中だけでなく肩も筋肉痛。筋肉痛になるような仕事を私は何かしたか。昨日、全然していない。一昨日、何もしていない。筋肉痛になるような心当たりがまったくない。
いや、実はひとつだけ可能性を思いついている。法事での読経。以前は読経時はマウスシールドをしていた。それがここのところは付け替えるのが面倒なこともあって、不織布マスクをしたまま読経している。すると、明らかに息苦しい。息を吸うのに余計に力が必要。息を吸うのに背筋を使っていたのではないか。ふだんとは違う筋肉使いなので筋肉痛になったのではないか。 

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経験値が低い

「葬送のあり方を考える会 八王子」の久々の会合。この会は対面を原則としているので、ずーっと開けずにいた。4ヵ月ぶり。
報告は浄土宗寺院への新型コロナ禍の影響についてのアンケート結果。都市部とそれ以外で差が見られるようだが、
葬祭業者さんから聞くところでは、新型コロナで亡くなった方のお葬式について、業界の中では意外なほど情報共有や情報アップデートがなされていない印象。ちゃんとは対応しているところもあれば、志村けんさんの時と一歩も変わっていない業者も。これは、実際には新型コロナでの死がまだ少なく、経験値が上がっていないということがあるのだろう。

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Big Surにしちゃったよ

三井住友銀行でネットバンキングにログインしようとしたが、なぜかパスワードが違うとはねられた。つい何回も試してしまい、違うパスワードを複数回入力したら、ロックがかかってしまった。
なぜだ。と思ったら、ウェブ上に「Macをお使いの方へ」と記載があった。「Big Surには対応していません。対応するまでアップグレードはお待ちください」・・・聞いてないよー。
それにしても、対応が遅すぎる。Big Surがリリースされて半年近くだぞ。早く対応してくれ。

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来なかった

午前、法事の予定が入っていた。
しかし、その方がお見えにならない。
その予感はあった。というか、どなたがお見えになるか明確ではなかった。
予定表に記してあるのはご門徒の姓のみ。その姓のご門徒は延立寺に複数いらっしゃる。が、その中のどなかかが不明。今年年回にあたっている方は数件ある。しかし、どれも日にちの季節が違う。予定表の字は私の筆跡。私が受けたのだ。なのに記憶にない。
まあ、お見えになれば分かるだろうとお待ちしていたが、お見えにならない。
この記載、何だったのだろう。おそらくは、他の日に変更になったものの消し忘れ。

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固形石鹸で春を知る

昼、某会合。本来は週一回持っている会合だが、新型コロナの影響でずっと開けずにいた。今日は緊急事態宣言明けで、久々のリアル会合。しかし飲食はなし。

午後、アーユス理事会。こちらは今回もzoom。

私は春を固形石鹸の減り方で知る。
私は手洗いも浴用も固形石鹸を使っている。これ、冬と春では減り方がはっきり違う。春が近くなるとたちまち石鹸がすぐに小さくなる。不思議なのは、夏になるともっと減るかというとそうでもない。春夏秋に変化はない。冬とそれ以外の季節で違うのだ。なぜだ。

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直した価値あり

朝、雨。
しかし以前に気になっていた、雨樋からの等間隔の雨垂れ音はない。それだけで本当に平穏。
私は等間隔の音がとても苦手。時計の秒針のコチコチ音が厭で、日常空間に置いている時計はすべて無音のものに取り換えた。
雨樋からの雨垂れ音が気になりだして数年。その間、自分で屋根に上って雨樋を掃除したり補修を試みたが、所詮素人仕事。数回雨が降れば元通りになっていた。
今回プロに雨樋の交換を頼んだのは、高価だったがそれ以上の価値があった。直して本当によかった。

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また会おう

延立寺彼岸会法要。
雨は夕方からという予報だったが、昼前に降り出した。

彼岸会法話では、先日にお参りいただいたAさんの話を。
師を病室に見舞っていた。病室での師は、死を静かに受け入れている様子だった。
それがいよいよ体が弱り、これが最後の見舞いになると思われた日。病室を出ようとしたAさんに師はこう声をかけた。「Aよ、また会おう」。
その言葉をAさんは、「師は死を受け入れていたつもりだったけど、最後になって未練がでたのだろう。次があることを願うなんて」と受け取った。
その話を聞いた私の解釈は全く違う。師の言った「また会う」とは,また見舞いに来てくれという意味ではない。「在り方を変えて、また会おう」という意味だと確信した。人の存在は死して終わりではないと伝えたかったのだ。
そして、その言葉の通り、私はAさんを通して、師の新たな面と出会った。Aさんもまた、墓参したことによって、師の知らなかった面と会えたと実感したはず。
そうAさんに伝えた。それをAさんが納得してくれたかどうかは分からない。

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シーンという音

夜中、周囲が無音の状態の時、耳に鳴り続ける音がある。
マンガでは「シーン」と表現されるが、実際は「ン」はない。「シーーーーー」あるいは「サーーーーー」と鳴り続けている。耳鳴り。これはこれで落ち着く。自分がここにいると確認させてくれる。
耳鳴りがない、本当の無音の状態はどんな世界だろう。そこに私は耐えられるだろうか。

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しくじる

朝、大きなしくじり。深くお詫びする。深く反省する。

午後、アーユスミーティングの前に、事務局員の誕生日をケーキで祝う。ケーキがしみる。

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同じ師を仰ぐ

午前、彼岸お参り回り。
車の数は多い印象はないが、明らかにやたらと工事が多いので時間がかかった。

午後、延立寺にある私の師の墓に、教え子の方が墓参に見えた。師が異動した先の教え子なので、私と同窓ではない。歳も違う。
師が亡くなって3年。これまで墓参りに来れなかったという。気持ちが向かなかった。しかし本日は「お墓があるっていいですね」と言っていただけた。
少し師の思い出話をする。私の中の師とその方の中の師は姿が違う。それで師の姿の幅が広がる。師と出会い直したというか、出会い続けている。

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妙なクセ

このごろの私には妙なクセができた。すぐに「ごめん」と口にしてしまうこと。
人に対してしくじった時のことではない。モノに対してそうしてしまう。
一人で片づけをしている時、手をすべらせてモノを壊したり傷つけたりしたときに、反射的に「ごめんなさい!」と口から出る。何かにうっかり体をぶつけたり蹴ったりしてしまった時も、相手がモノだろうと「ごめん!」と口から出る。
私はいったい誰に対して謝っているのだろう。どうやら、モノ自体に謝っている。モノをぞんざいに扱ったことを、申し訳なく思ってしまう。
壊した時以外にも。先日から進めている死蔵品の整理中、品々にカビが生えているのを見て「ごめんなー」と言ってしまう。ずっと放置していた責任を感じてしまう。
何なのだろう、この感情は。アニミズムに通じるが何か違うようにも思う。違いの根本は、基本的に私が自罰的になっているところ。いつからだろう。以前にはなかったような気がするが。
聞くところによると、反射的に謝罪のことばを口にするのは、虐待児に見られる傾向だとか。虐待児が現場回避として、そして相手への屈折した愛情表現として反射的に謝る。
それとははっきり違う。だが、通じるところがないでもないような。

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不親切の理由

確定申告の書類を提出しようとしたが、例年の八王子駅南口の市役所総合事務所では今年は受け付けず、税務署のみ。税務署はこの期間は駐車場を使えない。
不便。不親切。ではなぜそうしたのか。不便にして郵送や電子申告に誘導しているのだ。
私はマイナンバーカードを持っていないので、郵送。
マイナンバーカード、作ってしまおうかな。

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軽い神輿の効用

昨日とは一転して晴天。暖かい。

夕方、「コロナ困りごと相談会in八王子」実行委員会の解散会。
多くの協力者によって一定の成果はあったと思う。私が実行委員長を務めたことはその要因ではないが一因にはなったような気はする。便利に使っていただけたのでは。
今回の経験を踏まえて、この先は単発で勉強会等も考えていく。それが八王子の力になる。

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最後に初めて

午前、久々の本降りの雨。雨中で納骨。

夜、リモート飲み会。3人で。
メンバーは、某仕事をご一緒していた方。なのに、お一人はディスプレイ越しでもお会いするのは初めて。このたびその仕事が一段落したので、お別れする前に飲みましょうということになった。
初めてお会いした方は、私より25歳下。とてもセンスがいいと感服していた。この先はお会いすることはなさそう。ご自身の場所で益々のご活躍をされることを確信している。

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駅ビル書店閉店

八王子駅南口駅ビルオーパに入っていた蔦屋書店が1月末に閉店していたことを本日知った。一ヵ月以上気づかなかった。寂しいという思いは沸かない。失礼ながらやっぱりと思わざるをえない。
天井が高くて明るい店内だったが、正直、棚に魅力がなかった。本を愛しているスタッフがいなかったのか。
代官山蔦屋書店などはいろいろな工夫をいつもしている印象がある(が、私は一回も行ったことがない)が、ああいうアイデアを蔦屋グループでなぜ共有しようとしないのか。各店の自主性を重んじているのか。蔦屋がどういう体制になっているかは知らないが、蔦屋というブランドイメージを高めるどころか守ろうとする様子も感じられない。

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常用はJCB

10年目の311。

その時間、私は西八王子の読書室、ミラクルの店番として過ごす。今日は新入メンバーと2人体制。

ふと気がついた。常用しているJCBカードの引落日が昨日だった。スマホで銀行口座を確認すると、引落がされていない。残高不足。 入金手続きをする。
残高不足のため、引落がされなかったことは以前もあった。慌ててJCBに連絡すると、確認は毎日しているので入金してあればその時点で引き落としがされると。その時は延滞金はかからなかった。
他社でも残高不足で引き落としがされなかったことがあり、その時は延滞金がかかったのでJCBはとても有り難い。だからこれからも常用カードにする。

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クウの逆襲

愛犬クウは、病院が大嫌い。大病はしたことはなく、病院でそれほど嫌な思いをさせたつもりはないのだが、毎回大騒ぎになる。診察台に上がっても大抵抗して医者を噛みつこうとする。注射ってけっこう痛いのだろうか。

クウは帰り際、病院の駐車場で必ず糞をする。必ず。
最初は診察後に安心して糞意を催すのかとも思ったが違った。クウにとって糞は明らかに、汚らわしいものであり、嫌がられるモノと認識している。クウにとって糞は攻撃武器のひとつなのだ。病院の野郎ども、糞をくらえ!という気持ちなのだ。
その気持ちは汲んだ上で、糞はもちろん持ち帰る。

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数をとばしてた

「延立寺通信・ポピンズ」、午前完成。午後発送。
今回も締切に背中を押された。
と、毎回書いているが、「私も締切は伝えてあるのに守ってくれませんね」と某氏から。す、すみません・・。

封緘作業も終盤にかかった時に、気づいた。号数が違っている。今号は163号なのに164号としてしまった。なぜだ。生き急いでいるわけではない。
まあいい。そのまま発送。
次回発行も164号とする。

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地元にフードパントリー

八王子川口地区のフードパントリー事業の打ち合わせ。
現在、八王子市役所川口事務所を会場に、月1回食品配布が行われている。
この場所が使い勝手が悪いために新たな会場を検討した。
私は思いついたのは某寺院。たぶん趣旨はご理解いただけると思う。私から打診することに。

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フォローが大事

午後、先月末に開いた「コロナ困りごと相談会in八王子」のフォロー会議。寄せられた相談をどう受けて解決に動いたかの確認。この作業はこれまで多摩地区で行ったすべての相談会で行っている。丁寧な仕事にちょっと驚いてしまった私の怠慢を恥じる。こういうフォローは絶対に必要だし、こういう丁寧さが自分たちの力になる。

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私がいないと順調

午後、延立寺にてブックカフェ。本を輪読して感想を言いあう。このところ『念仏詩抄』を読んでいる。
前回は当日に葬式が入り、私は参加できなかった。すると、けっこうページが進んだもよう。10ページ以上進んでいる。
私が同席したときは、進むのは6ページ程度。私がいないと倍進む。これを「順調」と言っていいのか。言ってもいいが、言わなくてもいい。
ひとりで読んでいるより格段に読み方が深くなる。私が当然のように読み流したところにとてもひっかかりを感じた人があったり。

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自分の嘘に踊る人

YouTubeに上がってきた新たな動画にびっくり。数カ月前、上げていた動画のことごとくが嘘だらけだったことが暴露されてYouTubeから退場した男性が、新しい動画を上げている。しかも内容は以前に上げていたものと基本同様。自分の能力を誇示しているが、いくらなんでも信用できない。
以前の詐欺騒動はネット上で話題になったものの、それ以外には全く取り上げられていなかった。だからか、数ヵ月おとなしくしていただけで同じ手法で再登場とは。その度胸というか、ずぶとい神経に驚く。
自分のついた嘘を、本当だと自分で思いこんでしまう人間は存在する。罪悪感なしに嘘を重ねられる。当人にとっては本当なので自信満々に見える。それが魅力的にもなる。ネット上で支持者を集めているだけなら罪は浅いだろう。政治家になるよりは。

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不対応に感謝

MacのOSをBig Surにバージョンアップした。概ね悪い評判も聞かないし。リリース直後はプリンターが動かない!という声をあちこちから聞いたが、もう対応完了だろう。
Big Surにして、不具合はほぼ見当たらなかったが、ひとつ不安定になったアプリがあった。ネットラジオ番組を予約録音できるアプリ。いつの間にか勝手に終了してしまっていることがたびたび。
開発会社に問い合わせたところ、すぐに返信が来た。「Big Surに対応していないし、今後も対応する予定はない」という潔い答。
仕方ない、他のアプリに乗り換える。代替アプリはすぐに見つかった。しかも使ってみると、従来のよりはるかに使い勝手がいい。もっと早く乗り換えればよかったとさえ想う。これに出会えたきっかけとなった従来アプリの不対応には感謝さえしたい。

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今日も空ぶり

通夜の式場に着いた。が、様子がおかしい。どう見ても、これから通夜をする様子がない。人がいない。
場所を間違えたか。以前も、似た名前の別式場に行って、危うく遅刻しそうになったことがあった。
事前に送られていたFAXを確認する。式場名は間違いない。が、通夜の日時が3月4日18時と。・・・明日じゃん。
1日間違えていた。手前に間違えたのが幸い。

夕暮れの見知らぬ街を車で走る。これはこれで気持ちいい。間違いもいいことがある。

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空ぶり

夜、某会議に向かう。が、会議予定室に着いたがどう見ても、これから会議をする様子がない。人がいない。
月1回のこの会議、年度始めに年間の予定を決めている。今年は新型コロナの影響で予定がしばしば変更になるが、なぜかその知らせが私に届かない。
欠席した時、以前は後に当日の資料が届いたが、現体制になってからは届かない。だから、私はいなくていいのだろうと思ってしまう。連絡や資料が届かないことを指摘する気にもならない。クレームと取られても面倒で。
しかしこれは誰にとっても益にはならない。今月で役を外してもらおう。

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春はエチオピアから

もう3月・・・。

昼食を神保町のエチオピアでとる。
表向きは辛さは70倍までだが、100倍とオーダーしても普通に受け入れてくれる。有り難い。実際には70倍と100倍の違いは分からないのだが。

エチオピアは私にとって心身ともに、調整剤。精神も身体も、バランスが乱れていると感じた時にエチオピアは標準値に戻してくれる。

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