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図書箱を2種類併用使い分け

本日からまた緊急事態宣言。
飲食店で酒が一律に提供されないのは非常に不満。一人飲みが危険なわけがない。

本の整理に私はこれまで、クロネコヤマトの10号段ボール箱を一択で使ってきた。移動を考えた時、本を詰めた時の重量が許せる最大サイズ。最も普及している本のサイズ、四六版がちょうど2段に収まることも長所。しかし、四六版の次に多いA5版本はイマイチしっくり収まらないのが不満ではあった。
ここに、サカイ引越センターの段ボール箱がまとまって手に入った。長女が引越をした際に使ったもの。
それがA5版本がちょうど2段に収まる高さ。これは気持ち良い。A5版本のシリーズものはこちらの本を使うことにする。詰めた場合の重量は私の体力を若干越えるが、移動はしょっちゅうあることじゃなし。クロネコの12号より小さいし。
同一規格にこだわって不自由な思いをしていた。思い込みの落とし穴。

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