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壁にぶつかった

壁にぶつかった。比喩的な意味ではなく、文字通り。ショッピングセンター内で歩きながら本を読んでいて。壁の手前で右折すべきところを直進してしまった。怪我をするほどではなかったが、かなりの衝撃。周りに人がいなくてよかった。
本を読みながら歩いて電柱にぶつかった、というケースがかつて昭和の時代にあったことを思い出す。今ならスマホだろうが、本を読んでぶつかるのとスマホを見ていてぶつかるのでは価値が違うと主観的には思うが、客観的にはマヌケなことに違いない。

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