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察しが悪いもので

昨夜は仲間と呑んだ。
呑んでいる間に某件について話題が出た。というか出した。どういうことですか、と。店には我々以外に客はいない。だけど言葉を濁す。ちょっと強めに促したところ、やっと私にも分かるように説明をしてくれた。納得。
私はかなり、察しが悪い。だからもあるが、イニシャルトークが大嫌い。内輪の会ではもう少し単刀直入に話しませんか。時間の無駄だし余計な誤解も生まないし。イニシャルなら陰口にならないとでも思っているのか。

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機械が教えてくれました

新プリンターで給紙トレイからの封筒印刷ができない件、担当者が早速に状況を確認しにきた。アプリの設定ミスではないのでプリンターの設定変更方法を教えてくれと伝えておいたのに、アプリの設定を確認している。続いて、インストールしているプリンタードライバーを確認。目当ての印字方向変更ができる機能が見当たらない。俺、それは伝えておいたよね。客を信用しないのはまあいい。
担当者は先輩らしき人に電話で状況報告して相談している。漏れ聞こえるところでは、アプリで変更するように答えている。あのね、違いますよ。
その間に新プリンターの操作板をいろいろ押していたら、印字方向を180度変更できるボタンを発見。それを押したら、あっさり問題が解決した。
うーん、この会社の方々、自社の商品の基本的なことが分かっていない。他人事ながら心配になる。いや、利用者なので他人事ではないんだが。まあ、頼りない担当さんや先輩さんに頼る必要ないくらいにこのプリンターはよくできているんだろう。

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ちゃんと変更

夜中の強い雨は明け方には上がった。気温も上がってきた。とても快適な秋空の下、都心のお寺の報恩講に出仕。
このお寺ではコロナ禍以降、お斎(食事)の提供をやめた。それはほとんどの寺でそうだったのだが、コロナ禍が明けたこれからも提供しないことにしたそう。理由は、拘束時間の短縮。そういう判断もあり。

夜、八王子市仏教会常務理事会。今取り組んでいるのは会則変更。会則はやはりちゃんとしていた方が気持ちがいい。ちゃんとします。

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悪戦苦闘中

新しく導入したプリンターでさっそく封筒の宛名印刷をした。
・・・給紙トレイからは紙詰まりが頻出して使い物にならない。幸い手差しではスムーズに印刷ができ、用は足せた。
紙詰まりの原因はあきらかで、封筒の上部開封部が頭になって給紙しなければならなかったため。
従来のコピー機では封筒の底部が頭になるようにセットしていた。
アプリは「宛名職人V29」で、コピー機と設定は変えていない。同アプリでは、別のインクジェット機でも同様に、封筒の底部を頭にセットして印刷するように設定されている。当然だろう。
新プリンターの印字方向を変える設定を問い合わせ中。

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不憫にさせないよう

延立寺のコピー機がリース切れになるのを機会に、新しい機種に入れ替えた。同時に、10年使って経年劣化が気になっていた高速プリンターも処分し、コピー機能とプリンター機能、そしてもちろんFAXとスキャナー機能も一台で備えた機種を選んだ。
それが搬入されてびっくり。サイズがこれまでのプリンターより一回り大きい。存在感大。性能もこれまでとは次元が違う。印刷屋と同等の出力が可能。
うちには明らかにオーバースペック。うちなんかに来てしまって実力を発揮できずに不憫な奴、と機械に同情さえしてしまう。
加えて、プリンターの高速印刷機能を失ったことに気づいた。プリントの質は格段に上がったが、印刷スピードは段違いに遅い。私の原稿作成締切がかなり手前になった。
仕方ない、この機械が少しでも力が発揮できるよう、私も精進いたします。

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ミスター

新刊『怪物に出会った日』(森合正範著・講談社)を読んだ。
井上尚弥と戦い破れた者へのインタビュー集。
中でも、オマール・ナルバレスの章が感動的。55戦49勝。その内、ダウンしたのは井上戦のみというアルゼンチンの英雄。自分が負けた試合内容を克明に説明する紳士。

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ネットを駆使する僧侶

夜、寺ネットサンガ例会。
話題提供は臨済宗の藤尾総允師。テーマは「未来の仏教を展望する~グローバル社会における仏教と禅の智慧」
藤尾師はメタバース上で座禅会を開いている。コロナ禍中も1回も座禅会を休まなかった。
参加者は病院の病床からの人や車椅子の人もいるという。藤尾師は英語が堪能なこともあり、外国からの参加者もいる。VR空間をここまで使いこなしている人はちょっと知らない。
また、ChatGPTも有料版を使っている。無料版と有料版は能力が全然違うとか。
いつも身近にお付き合いしている人だけど、この人、ちょっとではなくかなり、すごい。

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勝手に深めてくれる

昨夜は知人の某お祝いで飲んだ。
その席で、以前私が発した何気ない一言にその方がとても感銘を受けていたと知らされた。その言葉を教えてもらった。確かにそれを私は話した。しかしその時も今も、それがそれほど重みのある言葉とは思っていない。しかしその方には刺さった。
言葉とはそういうものだと思う。誰がどう受け止めるかは分からない。勝手に深く受け止められる場合もある。また逆に、思いがけず深く傷つけてしまうこともある。後者に充分留意しながら、勝手に深めてくれることへの期待は私はけっこう大きい。

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5年後にやっと日の目

法話会。ご講師は松戸天真寺の西原龍哉師。
法話の中で寮美千子氏の『あふれでたのは やさしさだった』の1節を紹介された。実に深い、泣かせるエピソード。この本を私は持っている。購入したのは発刊されてすぐ。5年前。でも、読んでいなかった。さっと目を通したつもりだったが、ちゃんと読んでいなかった。
読みました。泣けました。私はこの本をなぜ読んでこなかったのだろう。なぜ5年間も本棚に放置していたんだろう。5年前に読んでいたら間違いなく東京仏教学院の講義で紹介していた。
ご紹介いただいたことに感謝する。同時に、この本を買っていた5年前の自分に感謝する。
こういうことがあるから、本は買って手元に置いておかなければならない。

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ここのところ楽しみ

日曜朝のTOKYO FMの番組『Street Fiction』を楽しみに聴いている。パーソナリティーは作家の小川哲。今年春から始まった。開始当初の一人語りはイマイチな印象だったが、ゲストを呼ぶようになってからがぜん深みを見せてきた。聞き手ではなく対談者としての小川氏の腕はかなり高い。
今朝のゲストは作家の逢坂冬馬。小説の発想法や想像力の働かせ方を語って非常に興味深かった。

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浅草って何

知人と浅草で会食。
人出がすごい。見たところほとんどが外国人。でもあらためて考えて、外国人にとって浅草はなぜ人気なんだろう。そんなに魅力があるとは思えないんだが。日本らしさ?これが?。

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飲んだらできない

昔、酒好きの先輩が「飲んだ後は仕事をしない。できない」と言っていたのを意外に聞いていた。その方は酒は強く、仕事も事務的や原稿書きなどなのでできないことはないだろうと思っていた。
しかし今になって心から同意する。飲んだ後に仕事はできない。仕事どころか、配信の映画を観ていても、読書をしていても、寝てしまう。できないだけではなく、してはいけない。特にメールの返信は決してしてはいけない。
幸い今は、飲んだ後はすぐ眠くなるのでメールチェックも事実上できないのだが。でも、今でもたまーに、朝、前夜の記憶にないメール送信記録を見て驚くことはある。今のところ大過はないが。

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トラブル2件と

メールトラブル。Gmailに宛てた送信ができない。原因が分からない。泣きそう。まったくお手上げではなく対応策はあるので泣きとどまっている。でも面倒。

桑都ペイのトラブルは未だ解消されず。広報によれば復旧は来週半ば見込みとのこと。がんばってください。

私がヤフオクに入札していた仏像、落札直前に出品がキャンセルされた。たぶん想定より入札金額が低かったんだろう。確かにこのまま落札できたら超ラッキーと思っていた。でもそれってありなの?低額落札が嫌ならスタート金額を上げておいてくださいな。

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桑都ペイ開始早々トラブル

昨日から八王子市では地域pay「桑都ペイ」サービスが始まった。30000円チャージすると9000円分のポイントが付き、合計39000分の買物が市内のサービス参加店でできる。参加店リストを見るとかなり多い。2月末日までとしているが、それ以前に予算が尽きた時点で終了となる。
これはもう迷わずチャージしますよねえ。
と、スマホにアプリを入れてチャージしようとしたが、できない。全然画面が開かない。
どうもアクセスが集中して、システム障害が起きたらしい。
さすが安定の八王子クオリティ。システム復旧を待つ。

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仏像に関してはルッキズム

私,ルッキズム(外見至上主義)の沼にいる。仏像においては。
アミダステーションの仏壇に安置するための阿弥陀如来木像をヤフオクで探している。ご本尊をヤフオクで、というのはなんだかなあではありますが。
心ひかれるかどうかのポイントはほぼ、顔。顔の造りで手を合わせたくなるか否かが分かれる。
それは煩悩ゆえ。だから蓮如上人は木像より絵像、絵像より名号とおっしゃったのだろう。私も若い頃はその言葉通り、木像や絵像よりも名号の方が好きだった。人の姿の仏身はむしろ距離を感じたので。
しかし今は木像がいい。いや、木像なら何でもいいわけではなくて、いい顔の木像がいい。これは退化か。まあそうなんだが。
これはルッキズムでもあるが、ちょっと違うとも思う。ルッキズムとは容姿が関係ない場面でも容姿が重要視されることを言うような気がするが、仏像の顔は本質に大きく関わるのではないか。これは見た目に左右される煩悩にまみれた者に対してはと限定するが。それをルッキズムというのか。

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落手したその日

クラス会の翌日。祭りの後の寂寥感。

谷村新司が1週間も前に亡くなっていたと報じられた。74歳。
ご命日が今月8日とのこと。え?その日はまさに、私がヤフオクで購入したアリスのLPが、当方に届いた日じゃないか。なんということ。何かを予感していたわけでは全然ない。たまたま聴きたくなって落札したもの。チンペイさんが亡くなったその日、まったく期せずしてファーストライブのLPでチンペイさんの語りを聴いていた。実に45年ぶり。CDや配信で聴く気は全くしなかった。LPで聴きたくなって。何だったのか自分でも不思議。
思いがけずにアリスを思い出す月になった。

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4年ぶりのクラス会

午後、高校時代のクラス会。4年ぶり。
コロナ禍までは卒業以来毎年1回欠かさず開いてきていた。
それが2020年はさすがに開けず、それ以降も見送っていた。
今年、やっと再開。
従来は飲食店を会場に6000円会費でやってきたが、今回はアミダステーションを会場に、3000円会費とした。食べ物はセレオ総菜売場で調達。時間を気にすることもなく、ここには電子レンジもあるので温め可能。
さすがに4年ぶりともなれば、何かしら語ることはある。15時から始めて一応の中締めとしたのが19時過ぎ。4時間以上まったりと。
一品持ち寄りを頼んだこともあり、けっこうな量の総菜が残ったが、フリーザーパックを用意したらきれいに持ち帰ってくれた。
来年またお会いしましょう。

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ブックオフにお世話になろう

不要な本を地元の古本屋に持ち込んだ。持ち込んでも恥ずかしくない、外見もきれいな、値段が付くと私が期待した本ばかり。
結果、4分の3は値段が付かず、持ち帰り。小説やエッセイ、そして新書は全滅。たしかにそれらはきれいではあるが、古い。みんなコロナ禍以前の発行。比較的新しい人文書も、外形が歪んでいるのはダメ。
そうか、専門書やマニア向け以外の一般書は、街の古書店もブックオフやネット古書店も買値はほぼ変わらない。それなら安心してブックオフに売ろう。実はブックオフにはNGO活動へ協力してくれる仕組みがある。

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諦めていた本が戻った

アミダステーションには大量の本を置いている。その場で読むのはもちろん自由。持ち出す時はその場に名前と連絡先を書いたメモを残しておくというルールを作っていたが、このルールは浸透しなかった。
で、行方知れずになった本がある。気づいているのは7年間で3冊。それだけというのは超優秀と言っていいだろうが。
しかし、持ち出されたのが全集のうちの一冊だと、空いたスペースが気になる。持ち出されたまま数カ月。これはもう返ってこないなと諦めていた。
それが、今日、戻っていた。元の棚とは別の棚に返されていた。全集の一冊なのだから元の場所に戻すのが自然と思うがそれはそれ。
持ち出しっぱなしだったことも、返し場所を違えたことも、お持ちになった方は本にあまり思い入れはないのだろう。そういう人はめずらしくない。責めることはない。
戻ってきたこと、けっこう嬉しい。

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床から屋根上に

午前、フードバンク八王子えがおの理事会。

倒されて割れてしまった陶器製ドーベルマンを息子が直してくれた。無量寿堂の元の位置に戻ってもらう。
以前、やはり無量寿堂の脇に置いて破損した猫も息子が直してくれた。これは土の焼物でちょっと軟弱。床に置くのは蹴られてまた破損するのが不安。なので屋根上の真ん中に置き場を移した。横から見た顔はちょっと可愛げに欠けるが、まあ、悪くない。

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柳ジョージと同じ歳

昨日、10月10日は柳ジョージの命日だった。63歳でのご逝去。今の私と同じ歳だ。
柳ジョージが世間に出たのは1978年、30歳。当時は「知られざるベテラン」的な売り出し方だったが、今から見れば充分若い。
翌1979年に出したサードアルバム『YOKOHAMA』でブレイク。この盤を私は聴き倒した。私の大学時代のBGM。聴くたびに京都の日々が蘇る。
今検索して、柳ジョージのお連れ合いが浅野真弓だということを初めて知った。あの、NHK『タイムトラベラー』ヒロインの。

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手術日決まった

鼠径ヘルニアの件で今日、病院に行ってきた。
何もなければ腹腔鏡手術で日帰りか1泊入院ですむところ、私は前立腺でダヴィンチ手術をしている。そうなると腹腔鏡手術はむしろ危険ということで、5cmくらいの開腹手術。3泊4日入院となった。1カ月後の11月15日入院、翌日に手術で、退院は順調なら18日とのこと。ほんと、今年は手術の年になった。

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寝坊になったクウ

寒い。気温は15度。
本降りの雨の中、小平霊園で納骨法要。天気ばかりはどうしようもない。

愛犬クウは夏のうちは早起きで、外が明るくなる4時半頃には外へ出せと催促する。が、涼しくなった今は寝坊。7時になっても布団で丸くなっている。寒がりなのか。
延立寺の動物廟・無量寿堂の脇に置いていた陶器製ドーベルマンが倒れて割れていた。たぶん猫のしわざか。大きく割れてくれたので修理は可能か。

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MBTIやってみた

秋らしい陽気。

一部で話題になっているMBTI診断というのをやってみた。いくつかの質問に答えて自分の性格傾向を知るというやつ。
この手のテストって、これによって自分の隠されたとか本来的とかの性格を知る役にはまず立たない。結果を見て逆に、テスト自体の信頼度を測るお楽しみ企画でしかない。
で、私の結果は「仲介者」型。はい。分かってますよ。そこそこまともな診断結果。ただ、「クリエイティブに自己表現する機会を切望する」ということは私には全くあてはまらない。まあ、こんなものでしょう。

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そちらはどちら様

午後、寺に電話が入った。ちょっと固い声の先方は名乗らずに、「○月○日にそちらから母に電話をいただいているんですが」と言う。ええと、お名前はどちら様でしょうか、と尋ねたがそれには答えず「そちらは・・・個人ですか?」と聞いてくる。「いえ、延立寺という寺です(電話を取った時に名乗ってますが)」と言うと先方はほっとした様子で「あー、分かりました。母からお祝いを差し上げた」と。それを聞いて私も思い当たった。「あ、○○様ですか?」「はい、私、○○の関係の者です」「そうですか、○○様からお届けいただいたお祝いへのお礼のお電話を差し上げたんでしたが」「そうでしたか。この度はおめでとうございます。母にも伝えておきます」と電話を切った。
母の元に不明の番号から電話が入っていたことを不審に思ったらしい。○○さんは高齢で認知症が進んでいる。騙されて変な契約でもしていないかと確認したのだろう。お祝いはその方が代理で送ってくださったのだった。お世話、大変なご様子。なにとぞお疲れになりませんように。

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お墓があるのに

夜、「葬送のあり方を考える会」例会。
世間で進む葬儀の簡略化傾向を踏まえて、葬儀関係者で何ができるかを話し合っている会。初回はもう6年前になる。コロナ蔓延の時期は休止しており、今日は久々の開催。
各自の近況報告や事例紹介の中で、身寄りのないお檀家が突然死をされたが、遺骨は寺に渡されずに市の委託する無縁墓に送られたというケースがあった。寺にはその方のお墓があり、住職は受け入れの申し出をしているにもかかわらず。
延立寺でも近い例はあったが、幸い故人の家に緊急連絡先として延立寺を指定した書類が残っていたので延立寺に連絡が入り、遺骨も受け取れた。このこと、ご門徒にはもっと周知をした方がいいな。

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替えなければいけないことはないんだが

午後、都心で会議。

延立寺門前の掲示文を替えずにしばらく経った。
ずっと掲げている言葉は「大丈夫。」と「おかえり」。2台ある掲示板のそれぞれに。
前者はコロナ禍が始まった2020年2月から。後者は昨年8月から。
以前は私は掲示文にけっこう凝っていた。仏教用語ではないところから仏教的気づきを得られる文章を選んできた。
そんなお寺の掲示板が注目されるようになったのは2018年、お寺の掲示板大賞が始まってから。
以来、いろいろなお寺の掲示文が話題になるようになった。
そうなると私、逆に熱が冷めてしまったのが一点。でもそれ以上に、掲示文として「大丈夫。」と「おかえり」以上の言葉を思いつかなくなってしまった。
まあでも、さすがにそろそろ替えよう。「大丈夫。」と「おかえり」は殿堂入り。真実もマンネリには弱い。

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お釣りが出る商品券

涼しい。自分がイメージする「秋」が今。

車で某所に向かっていた。車は路上のコインパーキングに置く予定。あ,しまった、小銭がない。コンビニで何か買い物をして小銭を作ろうか。折よく、私の財布には7&iグループの商品券が入っていた。この商品券、お釣りが出るんですよ。セブンイレブンに寄って、セブンオリジナルのレトルトカレーを購入。200円。商品券を出して、小銭800円が戻った。

コインパーキングでは1000円札が使えたんだけどね。

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コレクション的購入はやめたい

延立寺のウェブサイトを携帯対応にリニューアル中。

私は中学生時代に谷村新司のいたアリスのファンだった。LPはライブ盤以外は揃えていた。その後一旦は完全に心が離れてLPも処分してしまったが、最近、知人からアリスのLPを数枚譲り受けて、久々に聴いてみた。私の中学時代が蘇る。悪くない。レコード棚に収めた。すると、歯抜けが気になる。ネットオークションでアリスのLPを一式注文してしまった。
なるべくモノは増やしたくないんだが。特にコレクション的購入はもうやめたい。やめられる気もあまりしないんだが。

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さらばB.V.D.

朝ドラ『ブギウギ』が始まった。踊る趣里に見入ってしまった。前期の『らんまん』に匹敵する堂々たる安定感。期待感しかない。

私は下着Tシャツは40年間B.V.D.一択だった。それをこのたび乗り換えた。ヘインズビーフィー。今年一夏をこれの紺でほぼ過ごして快適だった経験から、下着用もこれにする。適度な厚さ、首回りもちょうどいい。XLを買ったが下着用ならLでもいい。
B.V.D.のTシャツ、長い間お世話になりました。トランクスではこれからもお世話になります。

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縁無量

もう10月・・・
本日、法事4件。4件だと疲れるようになった。以前は6件でも平気だったのに。さすがの63歳。

夜、知人の通夜。まだ50歳。
クモ膜下出血の後のリハビリ中とは聞いていたが、死因は脳ではなく、心筋梗塞による突然死だった。死の縁無量。南无阿弥陀仏。

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